地域ICTプラットフォーム「結ネット」が
地域組織の運営負担を軽減します
導入実績
| 自治体数 | 37 都道府県 101 市区町村 |
| 団体数 (町内会など) | 1,547 団体 |
| 利用数 | 212,113 ID |
| 利用継続率 | 98.4 % |
※2026年3月末時点
町内会もDXの時代!
次世代につながる地域組織の活動・運営を支援します
町内会長になりたてのAさんはじめて町内会長になったけど、回覧板を回したり、配布物を配ったり、いろいろ面倒だなぁ



お父さん、この回覧板、スマホで楽になるんじゃない?



そういえば、隣の町内会は、”結ネット”ってアプリを導入してから、すごく楽になったって言っていたような・・・
つづきは、紹介動画へ
地域は、今、つながりを必要としています。
かつて地域には、人と人、人と地域を結ぶ自然なつながりがありました。
しかし、少子高齢化や担い手不足、ライフスタイルの変化により、地域課題は複雑化・多様化しています。
情報や活動の分散によって、つながりの希薄化や担い手への負担集中も進んでいます。
だからこそ今、地域をもう一度 “むすび直す” ための基盤が求められています。
地域活動を支える地域ICTプラットフォーム
結ネットは、電子回覧板にとどまらず、
地域活動を支える共通基盤として、
住民・自治会・地域団体・行政をつなぐ
地域ICTプラットフォームです。


結ネットは自治会の方の声から実用化


結ネットは、2014年頃から企画構想・開発を開始し、
2年間の実証実験を経て、商品化しました。
現場の声を取り入れながら改良を重ね、
安心して継続利用できるサービスへと成長。
現在では、全国各地に導入が広がっています。
地域の未来を共に創るパートナー募集
地域ICTプラットフォームを通じて、地域DXを推進し、
地域の未来を共につくるためのパートナー制度です。
大学、研究機関、NPO法人、民間企業など、
地域課題の解決に取り組むさまざまな組織との共創を
歓迎しています。


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